管理会社へのマージン、もったいなくないですか?
壁紙専門会社に直発注という、賢い原状回復。

レッドアイが大家さんに選ばれる3つの理由

「管理会社の見積もりが高すぎて利回りが上がらない」
「本当にすべて張り替える必要があるのだろうか…」

そんな大家さん・不動産オーナー様のお悩みに応えるために、レッドアイ合同会社は誕生しました。
私たちが目指すのは、単に綺麗な部屋を作るだけのリフォームではありません。無駄な費用を徹底的に削ぎ落とし、ターゲットに合わせた最適な修繕で大家さんの収益を最大化することです。
なぜ、多くの大家さんが大手管理会社ではなく、私たちレッドアイを選ぶのか。その3つの理由をご紹介します。

理由1:確かな「目」で現場を見極める。
社名に込めた代表・赤前の現調への想い

社名である「レッドアイ(Red Eye)」の由来は、代表・赤前(あかまえ)の『目』にあります。
原状回復の現場では、経験の浅い担当者が現場も見ずに「とりあえず壁紙も床も全面張り替え」と一律で見積もるケースが少なくありません。しかし、それでは大家さんの費用負担が増えるばかりです。

だからこそレッドアイでは、代表・赤前が自ら現地へ足を運び、プロの「目」で一พิ一部屋の状態を厳しく見極めます。
経年劣化の状態、下地の傷み具合、さらにはお部屋の日当たりや部屋の形までミリ単位でチェック。「どこをどう直せば最も費用対効果が高いか」を真剣に考える現調力こそが、私たちの原点です。

理由2:なぜ「高品質なのに低価格」なのか?
中間マージンを100%カットする職人直販構造

「6畳の壁紙張り替え(壁・天井)4.1万税別~」という価格を見て、「安すぎて品質に問題があるのでは?」とご不安に思われるかもしれません。しかし、安さには明確な理由があります。

一般的な管理会社や総合リフォーム会社に依頼した場合、あなたの支払う費用には20%〜40%もの中間マージン(紹介料・管理手数料)が含まれています。
実際の施工は下請けの職人に丸投げされているため、費用が高いわりに施工クオリティが安定しないという構造的な問題が存在するのです。

【従来の構造】
大家さん ➔ 管理会社(マージン上乗せ) ➔ 下請け工務店(マージン上乗せ) ➔ 現場職人

【レッドアイの構造】
大家さん ➔ レッドアイ(現場職人によるダイレクト施工)

レッドアイは、壁紙・内装仕上げの専門職人による直営店です。余計な会社を一切挟まないため、無駄な手数料を100%排除。浮いたコストをそのまま施工価格に還元しているからこそ、「プロの技による高品質」と「圧倒的な低価格」を両立できるのです。

理由3:「使える部分は徹底して活かす」
過剰リフォームをしない親身な最適提案

全貼り替えではなく、部分補修+アクセントクロス

傷んでいる1面だけをトレンド感のある色・柄のクロスに張り替え、残りの綺麗な3面は活かす。全面張り替えの半額以下のコストで、内見時の印象を劇的にアップさせます。

高額な設備交換ではなく、ダイノックシート補修

20万円以上かかるキッチン扉やドアの交換を提案せず、数万円のダイノックシート施工で新品同様に修繕。無駄な解体費や処分費をカットします。

お部屋のターゲットに合わせた床材選び

「とにかく安く済ませたい部屋にはクッションフロア」「ペット可・長期入居を狙う部屋には傷に強い塩ビタイル」など、利回りから逆算した最適な床材をご提案します。

必要な場所だけにピンポイントで予算を集中させることで、施工費用を極限まで抑えながら、次の入居者が即決する部屋づくりを実現します。

現状のリフォーム費用に疑問を感じたら、まずはプロの「目」による無料現地調査を

「今の管理会社の見積もりと比べてみたい」「どこまで費用を抑えられるか知りたい」
そんな大家さんは、ぜひ一度レッドアイの無料現地調査をお試しください。代表・赤前が現場へ伺い、プロの「目」で確かなお見積もりと親身なアドバイスをご提示いたします。
強引な営業は一切いたしませんので、安心してお問い合わせください。