管理会社への丸投げを見直すだけで修繕費は大幅に削減できる。
職人直発注によるコスト削減と空室対策のノウハウ。
大家さん・オーナー様へ
賢い原状回復で賃貸経営の利回りを最大化
退去が発生するたびにかさむ「原状回復費用」。 「いつも通り管理会社に任せているけれど、なんだか見積もりが高い気がする…」 「利回りを改善したいけれど、修繕費用をどう抑えればいいか分からない…」 そんなお悩みを抱えていませんか?
賃貸経営において、修繕費は収益性を大きく左右する大きな支出です。原状回復の手配を「管理会社への丸投げ」から「専門職人への直発注」に切り替えるだけで、クオリティを落とすことなく費用を大幅にカットできます。ここでは、賢い大家さんが実践しているコスト削減と空室対策のポイントをお伝えします。
「すべて丸投げ」になっていませんか?
管理会社・不動産会社に頼む3つのデメリット
退去立ち合いからリフォーム手配までを管理会社や不動産会社に一括で任せるのは一見ラクに見えますが、投資経営の観点からは大きなロスが発生しています。
デメリット1:高額な中間マージン(紹介料・管理料)が発生している
管理会社や不動産会社は自社で施工を行うわけではありません。実際の作業は下請けの内装業者に発注するため、間に挟まる会社が増えるほど20%〜40%もの中間マージンが上乗せされ、費用が高額になります。
デメリット2:使える場所まで「一律全交換」される過剰提案
管理会社の担当者は工事の専門家ではないことが多く、トラブルを避けるために「壁紙も床も一律で全面張り替え」といったマニュアル通りの提案になりがちです。まだ十分に使える綺麗な部分まで撤去され、無駄な施工費用が発生してしまいます。
デメリット3:施工品質や職人の顔が見えない
どのような職人が施工するかが分からないため、仕上がりにバラつきが出たり、施工箇所の不具合が発生した際の対応が遅くなったりするケースがあります。
自主管理・直発注に切り替える3つのメリット
原状回復を専門職人集団であるレッドアイに直接手配していただくことで、大家さんには次の大きなメリットが生まれます。
1. 手数料ゼロの「直販価格」で手残り(利益)が増える
無駄な中間手数料を一切払う必要がないため、浮いた予算をダイレクトに手残りとして残したり、次の物件取得への投資に回したりできます。
2. プロの「目」による親身な提案で過剰修繕を防げる
代表・赤前が現場を自ら調査し、「ここはクリーニングだけで十分です」「この1面だけ張り替えましょう」といったプロの視点でご提案。無駄な施工を徹底的に省き、必要最低限の費用で最大の効果を出します。
3. 施主様(大家さん)の想いに寄り添ったスピード対応
職人に直接要望が届くため、「次の内見までに急ぎで仕上げてほしい」「入居率を上げるためにワンポイント提案をしてほしい」といった細かなご要望にも柔軟かつスピーディーに対応できます。
次の入居者が即決する!
空室対策に繋がる内装提案のポイント
単に安く抑えるだけでなく、「内見時の第一印象を高めて早く満室にする」ことも大切です。レッドアイでは低コストで成約率を跳ね上げる内装提案を行っています。
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ポイント1:少額で効果抜群の「アクセントクロス」 お部屋の壁1面だけをトレンドのカラーや木目調・コンクリート風などのアクセントクロスに変更。数千円〜1万円程度の追加費用で、ポータルサイトの写真映えや内見時の印象が劇的にアップします。
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ポイント2:ターゲットに合わせた床材の選定 単身者向けならお手頃で綺麗なクッションフロア(CF)、ペット可物件やファミリー向けなら傷に強く高級感のある塩ビタイル(フロアタイル)など、ターゲット層とご予算に合わせた最適な床材をご提案します。
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ポイント3:設備交換を避ける「部分補修&ダイノックシート」 古くなったキッチンや傷のついた扉は、交換せずにダイノックシート(化粧シート)を貼ることで費用を1/3以下に抑えつつ新品同様の清潔感を演出します。
現在の原状回復の見積書をお持ちですか?
無料で診断・比較いたします
「今の修繕費が妥当なのか分からない」という大家さんは、ぜひ現在お手元にある他社様の見積書をご用意の上、レッドアイにご連絡ください。
代表・赤前がプロの「目」で見積内容を査定し、「削れるポイント」と「直売価格による削減額」を明確にお伝えします。現地調査・見積比較はすべて無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。
